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    入札単価の判断について

    回答数回答数3件
    質問日時質問日時2016/07/29 09:23

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    入札単価は自由に設定できますが、どんなにも儲かるビジネスキーワードでも、先行投資とはいえ、無理な場合がありますが、その判断についての質問です。


    例として、八百屋のECサイトがあり、競合相手が下記のような入札をしています。

    キーワード「トマト」
    ・田中商店 1位200円
    ・鈴木商店 2位190円
    ・高橋商店 3位160円
    ・小林商店 4位150円

    キーワード「栗」
    ・鈴木商店 1位300円
    ・高橋商店 2位250円
    ・田中商店 3位200円
    ・小林商店 4位150円



    というように「4強」が上位を独占。
    ただし、広告文をみると・・・・

    キーワード「卵」
    ・田中商店 卵なら田中商店
    ・鈴木商店 卵購入 鈴木商店 アマゾン
    ・高橋商店 卵 高橋商店 楽天市場
    ・小林商店 卵安い 小林商店

    というように、「単に高い単価を入れて、上位独占しているだけ」というレベル。



    こういう場合は、1位から4位には参加することなく、「5位狙いが正常」というのが、ネット広告の賢い入札なのでしょうか。
    それとも、ビジネスキーワードなら、3位くらいに、お金をかけてまで入れるのでしょうか。

    もともとの、資本力が違いすぎる場合です。
    ただし、ここまで極端ではなくても、どの程度の「差」が範囲だと思いますか?


    例えば、自分が「50円」しか入札単価が出来ないけど、2倍の100円なら上位へ行ける。この場合だと200%となります。
    運営者なら、どの程度のパーセントを「狙う」のが「賢い運用」だとお考えでしょうか。

    カテゴリ: リスティング広告全般(ビギナー)

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